気のせい



心理作用、精神作用,神经过敏


●気のせいか、何だか彼女は疲れているように見えました。(也许是精神作用,总觉得她似乎疲倦不堪似的)


●彼はストレスを感じるのを自分の気のせいだと思いました。(他把感觉紧张归结是自己神经过敏)


●それはあなたの気のせいです
(那是你的心理作用)


●警察か来たと思ったが、気のせいでした。
(觉得警察来了,实际是自己的神经过敏)


●気のせいか、食べていた食物を吐きたいよ。
(也许是心理作用,对吃下的食物想吐)



暇をつぶす



消磨时间


●発車時刻まで喫茶店で暇を潰します
(在咖啡店消磨等车的时间)


●開幕ま食事でもして暇をつぶしまししょう
(开演之前吃点东西来消磨时间吧)


●暇を潰すため、お菓子を食べながら、物語をいいましょうか?
为了消磨时间,边吃点心,边讲故事吧。


●私はいつもBBSで文章を書いて、暇を潰します。
(我总是在论坛上写点文章来消磨时间)



手に入る



归己所有、弄到手、得到


●思いがけず珍しいものが手に入りました。
(出乎意料地弄到了极其珍奇的东西)


●この地方では、米や砂糖も十分に入りません。
(这个地方,大米和白糖都不能充分供应)


●この本は値段がそんなに高くないから、学生の手に入ります。
(这本书价钱并不那么贵,所以学生买得起)


●こんなに素敵な品がどうして手に入りましたか。
(这么好的东西你是怎么弄到手的?)


●コンサートの切符はまだ手に入っていません。
(还没买到音乐会的门票)


●いま手に入った情報からみれば、事情があまりひどくありませんでした。
(据目前掌握的情报来看,事态还不太严重)



気前がいい



大方、慷慨


●彼は気前がよくお金を出します。
(他慷慨解囊)


●本当に気前のいい援助ですね
(真是慷慨的援助啊)


●貴重品までみんな挙げてしまうなんで、ずいぶん気前がいい人です。
(连贵重物品都拿出来给了人家,真是个大方的人)


●おかしいですね。きょうどうして気前がいい?
(奇怪啊,今天怎么这么大方?)


●彼は気前がいい人ですから、お金は彼に貸してくればと思っています。
(他很大方的,向他借钱比较好)


●妻のけちに引き換え、夫は気前がいい。
(与妻子相反,丈夫倒很大方)


●きのう、彼は気前よく奢ってくださいました。
(昨天他很大方请我们吃了饭)


●多数の企業家は気前よく被害地にお金を寄付しました。
(多数企业家大方地向灾区捐了款)



月とすっぽん



天壤之别 相差悬殊


●あの二人は実の兄弟なのに、つきとすっぽんほど性格が違います。
(他们两人虽是亲兄弟,但性格有天壤之别)


●彼女は大金持ちの娘、貴方は貧乏の息子、これでは月とすっぽんで結婚が許されません。
(她是有钱人家的千金,你是穷光蛋的儿子.你俩有天壤之别,是不会被允许结婚的.)


●彼と彼女の成績とでは月とすっぽんほど差があります。
(他和她的成绩相差悬殊)


●都市の生活と田舎の生活では月とすっぽんほど差があります。
(城市和农村的生活有天壤之别)


●故郷の風景は昔とは月とすっぽんほど変化しました。
(故乡的风景和过去有天壤之别的变化)


●国民の素質はここ数十年以来、つきとすっぽんほど変わってきました。
(国民的素质这几十年来,有着天壤之别的变化.)


●彼の仕種はきのうとつきとすっぽんほど違います。
(他的态度和昨天截然不同)

都合をつける



筹措钱款、安排、腾出时间


●なるべく都合をつけて出席してください。
(请务必腾出时间出席)


●少々お金の都合をつけてくださいませんか。
(能否给我筹措点钱)


●最近忙しくて先生に会うだけの都合をつける余裕が殆どありません。
(最近忙得几乎连见老师的时间都腾不出来)


●何とか時間の都合をつけて空港へ迎えに出ます。
(我一定设法挤出时间去机场接人)


●何とか都合をつけましょう
(设法安排一下时间吧)


●仕事が忙しくて、どうしても時間の都合をつけません。
(工作太忙了,怎么也腾不出工夫来)


●金を少しばかり都合をつけてくれませんか。
(能否借点钱给我?)


●あした、ファンシー パーディへ行く都合をつけてくれませんか
(明天可否安排一下来参加化装舞会?)


●なんとかこの人気があるドラマに御社のコマーシャルを入れる都合をつけます。
(我会想办法在这本热门的电视剧里放入贵公司的广告)

見当がつく



有头绪,有眉目


●どうしてよいか見当がつきません
(不知如何是好?)


●出口はどこか見当がつかなくなりました。
(出口在哪儿摸不着方向)


●故障の原因は何のかまったく見当がつきません。
(搞不轻故障的原因何在,毫无头绪)


●利益がどれほどあるか大よそその見当がつきます
(大概能估计出有多少利益)


●誰が犯罪容疑者かまだ見当がついていません。
(谁是作案嫌疑人还没有头绪)


●見当が付いたら、すぐ報告してください。
(有线索的话,马上来报告)


●見当がついたので、卒業論文ができました。
(有了头绪,就写好了毕业论文)


●人間関係をどのようにすればいいか見当がまったく付きません。
(如何搞好人际关系,一点头绪也没有)


●今年の日本語能力試験はどのように席を取るか見当が付きません
(今年的日本语能力考试怎样才能获得席位,还没有眉目)

きりがない



●そんなことまでいちいち気にしていたらきりがありません。
(如果连那种事都一一放在心上的话,那就没个完)


●人の欲にはきりがありません。
(人的欲望是无止境的)


●彼女はばかの一つ覚えで、なにかきかれたら、しつこくてきりがない
(她喜欢钻牛角尖,问起什么来,罗嗦个没完没了)


●彼はいったん話出したら、きりがありません
(他一旦说起来就没完没了)


●きりのない仕事です。
(没完没了的工作)


●いちいち数えるときりがありません
(一个一个数的话,没完没了)


●勉強にはきりがありません。
(学习无止境)


●きりがない質問にはいやです。
(讨厌没完没了的提问)


●チョッコレトが大好きですから、食べ始またら、きりがない
(最喜欢吃巧克力,一吃起来就刹不住车)

心が弾む



心情激动、高兴


●初めての海外旅行で心が弾む思いです。
(初次出国旅行,感到非常高兴)


●合格の知らせに心が弾みました。
(听到合格的消息,心情非常激动)


●5年ぶりふるさとに帰るという計画に心が弾んでいました。
(打算回到阔别5年的故乡,心情特别激动)


●子供のころ、運動会の前夜は心が弾んで、なかなか寝付かれませんでした。
(小时侯,运动会的前一夜总是高兴得难以入睡)


●明日はいよいよ結婚式の日だから、心が弾んでいます。
(明天就要举行结婚典礼,心情特别激动)


●心が弾みのあまり、泣き出しました。
(因过于激动,而哭了起来)



なぞをかける



暗示、拐弯抹角地说、委婉地说


●なぞをかけたのにまだ分かりません
已经暗示了,但还不明白


●彼女に仕事を辞めたほうがいいとなぞをかけました。
(我暗示她还是辞职为好


●謎をかけたつもりじゃなかったんですが、腕時計をほめたら、くださったのです。
我并没有想要的意思,只是顺口夸奖他的手表漂亮,他便送给我了.


●中に白紙の手紙が入っているとは、彼は何か私に謎をかけてきたのに違いません
信封里装有一张空白的信纸,他肯定是在向我暗示什么.


●彼は何事にも謎をかけて、率直に言いません
他说话总是拐弯抹角,不直说.


●彼女は頭が鈍い、何回も説明してあげてもまだ分からない顔をしていて、ほんとに石になそをかけました。
她反映迟钝,给她说明了多次还是不懂,真是对牛弹琴.

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